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【PR】最新研究から学ぶ「健康長寿」の新常識〜親の老い・自分の老いと上手につきあう準備〜

年齢を重ねるにつれて、親の物忘れや体力の低下が気になったり、自分自身の健康や将来に不安を感じたりすることはありませんか。
また、親を心配するあまり、つい口うるさくなってしまったり、何気ない一言が親子げんかにつながってしまったりすることも少なくありません。
本セミナーでは、老年学者で介護ジャーナリストの島影真奈美氏を講師に迎え、著書『健康長寿 解剖図鑑』(エクスナレッジ)の内容をもとに、老年学や認知症研究の最新知見をわかりやすくご紹介します。さらに、講師自身が義父母の介護を経験した実体験も交えながら、「親の老い」と「自分の老い」にどう向き合えばよいのかを考えます。

最新研究でわかった健康長寿の新常識に加えて、「親の変化をどう受け止めればよいのか」「年を重ねた親ともめずに話し合うにはどうしたらよいのか」「"死ぬまで元気"のために今日からできることは何か」まで、具体的なヒントをお伝えします。
老いを理解すると、親の変化にも少し余裕をもって向き合えるようになります。
そして、それは親子が笑顔で過ごせる時間を増やすことにもつながります。
最新研究と実体験を行き来しながら、親の老い、自分の老いと上手につきあう備えのヒントをお届けします。

セミナー概要

セミナータイトル 【PR】最新研究から学ぶ「健康長寿」の新常識〜親の老い、自分の老いと上手につきあう準備〜
開催日時 2026年8月4日(火) 19:30~20:30
参加方法 オンライン(事前申込み必須)
申込完了時およびセミナー前日にメールにて視聴用のURLをお送りいたします。
エントリー期限:2026年7月30日(木)23:59
参加費 無料

講師紹介

島影 真奈美 氏の写真

老年学者・介護ジャーナリスト/博士(老年学)

島影 真奈美 氏

フリーランスのライター・編集者として働く傍ら、40代で一念発起し大学院に進学。「老年学」を学び始めた矢先、夫の両親の認知症が立て続けにわかり、「介護のキーパーソン」として別居介護に向き合うことになる。現在は、介護・医療領域の取材・執筆を行うとともに、中高年期の起業や働き方、社会関係をテーマに研究している。本人・家族・専門職のあいだに生じる「ケアのわからない」をほどく視点から、老いの捉え直しやケアテックの社会実装にも関心を広げている。近年は「老いゆく自分とつきあうツール」としてのサウナにも注目している。著書に『子育てとばして介護かよ』(KADOKAWA)、『親の介護がツラくなる前に知っておきたいこと』(WAVE出版)、『健康長寿解剖図鑑』(エクスナレッジ)等。介護とキャリアを語り合う昼スナック「ケアスナ」主宰。

ご視聴には事前申込みが必要です

本セミナーをご視聴いただくには、事前のお申込みが必要です。
下記ボタンからお申込み画面にお進みください。

申込完了時およびセミナー前日にメールにて視聴用のURLを送信いたします。
エントリー期限:2026年7月30日(木)23:59

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【設定報酬】

  • 信託設定時:
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    最低金額55,000円~最高金額2,200,000円(税込)
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    最高金額2,200,000円(税込)

【管理報酬(月次)】

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    証券総合取引口座のMRF・お預り金から引落
  • 代理権発効日が属する月の翌月以降、信託終了まで: 毎月2,200円(税込)
    たくす株専用口座のお預り金から引落
  • 引落日: 毎月 第3営業日

※ 証券総合取引口座のMRF・お預り金の残高が信託報酬の引落金額に満たない場合には、たくす株専用口座のお預り金から引落しすることがあります。

※ 管理報酬は、初月(信託設定日が属する月)は無料です。翌月から当月分をお支払いいただきます。また、信託終了月の日割り計算は行いません。

上記のほか、本サービスに係る信託事務処理に必要な費用が生じた場合には、お客様にご負担いただきます。マネックスSP信託は信託事務処理に必要な費用を、代理権発効日まではお客様名義の証券総合取引口座から、代理権発効日の翌日以降はたくす株専用口座から引落します。たくす株専用口座に必要費用分のお預り金が不足している場合には、マネックスSP信託の裁量で同口座内の株式等を売却してこれに充てることがあります。

損失の危険

  • マネックスSP信託の破産・民事再生・会社更生等に関するリスク
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  • 商品設計に関するリスク
    上記リスクとしては、値動きのある上場株式等を信託財産とするため、信託元本に損失が生じる可能性があること(信託株式等の株価変動リスク)、本サービスの信託の受益権は譲渡できず流動性がないため、受益権の評価額の減価要因となること(流動性リスク)、本サービスは、信託約款に定めるほかは、信託契約期間中、お客様からの申出により終了できないこと(解除権行使の制限等のリスク)が挙げられます。

その他の重要事項

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