サイト内の現在位置を表示しています。
ここから本文です。

黒字転換・成長フェーズへ突入する米国企業を厳選!Smart-i Pro 米国リブート75インデックス

米国の赤字企業の中でも、黒字転換して業績改善することが見込まれる「リブート銘柄」に着目したインデックスファンドをご紹介します。S&P500指数と比較しても良好なパフォーマンスを示した当指数の特徴をぜひご覧ください。

当ファンドのポイント3選

POINT1

S&P500指数を上回るバックテストのパフォーマンス

POINT2

赤字からの改善、黒字転換前後の「リブート銘柄」に着目

POINT3

S&P500、NASDAQ100以外の新たな選択肢

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

POINT1 S&P500指数を上回るバックテストのパフォーマンス

当ファンドは、「ブルームバーグ米国業績改善企業75指数(以下、当指数)」の配当込み、円換算ベースの動きに連動する投資成果を目指すインデックスファンドです。当指数は米国市場の中で黒字転換前後かつ業績改善モメンタムが高い企業75銘柄に注目をした指数です。バックテストデータ(過去10年間)では米国株式市場を代表するS&P500指数と比較しても良好なパフォーマンスを示しています。

ブルームバーグ米国業績改善企業75指数の期待パフォーマンス

  1. ブルームバーグ米国業績改善企業75指数は、2026年2月より算出開始されましたが、上記当指数のバックテストの推移は指数構築条件に基づいて2016年7月末まで遡及して算出しています。
  2. S&P500指数を指します。
  • 上記指数はいずれも配当込み、米ドルベースであり、2016年7月末を100として指数化しています。
  • 上記は当該期間における各指数の推移を示したものであり、当ファンドの運用実績を示したものではありません。また、当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
  • ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
    (出所)りそなアセットマネジメント提供資料

POINT2 赤字からの改善、黒字転換前後の「リブート銘柄」に着目

多くの投資戦略においては、企業の業績や収益性等が「今」良好であるかに目が向けられる傾向にあります。しかし当指数では、指数構築時点で純利益が0未満、もしくは過去一定期間内の指数構築時点で純利益が0未満であった米国の赤字企業のうち、近年の決算や将来の決算予測から、純利益や営業利益率が継続して改善していると判断される企業を選出しています。

選定対象企業の業績イメージ

上記は選定対象企業の業績イメージの概要を説明したものであり、そのすべてを説明したものではありません。銘柄選定プロセスの詳細については、交付目論見書をご覧ください。
(出所)りそなアセットマネジメント提供資料

フィンテック企業ロビンフッド|業績改善の兆しに注目

例えば、金融サービスを提供するフィンテック企業であるロビンフッドは赤字経営から黒字転換を果たし、純利益や営業利益率の改善を背景に業績改善フェーズへ移行しました。こうした収益性の向上や持続的な成長性などが市場から評価されたことで企業価値が向上し、株価上昇につながりました。

ご参考:投資数バックテストの銘柄選定事例

  • 純利益ならびに営業利益率は、当指数の指数構築プロセスに準じ、各期の直近4四半期の累計データを使用しています。
  • 上記は当ファンドの理解を深めていただくため、当ファンドがベンチマークとする指数のバックテストで組み入れていた銘柄の一部について紹介したものです。色付けされた期間は、同指数が上記銘柄を組み入れていた期間を示しています。
  • 上記は個別銘柄の売買推奨を目的とするものではありません。また、当ファンドにおける上記個別銘柄の組入や当ファンドの将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
  • ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
    (出所)りそなアセットマネジメント提供資料

ファンドの詳細・お申込み

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

POINT3 S&P500、NASDAQ100以外の新たな選択肢

本指数の組入銘柄の多くがS&P500、NASDAQ100に組み入れられていない銘柄です。
また、投資先の業種も多岐にわたるため、新たな分散投資先の1つとして黒字転換・成長フェーズへ突入することが期待される米国企業を厳選した投資信託「Smart-i Pro 米国リブート75インデックス」に投資をしてみませんか?

投資数と主要米国株価指数の重複銘柄数

投資数と主要米国株価指数の重複銘柄数

  • ブルームバーグのデータよりりそなアセットマネジメントが作成。
  • 2026年7月末時点
    (出所)りそなアセットマネジメント提供資料

投資数のポートフォリオの状況

投資数のポートフォリオの状況

  • ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
  • 業種は世界産業分類基準(GICS)のセクター分類を基準としています。
  • 上記比率は数値を四捨五入して表示しています。そのため、業種別構成比率は四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
    (出所)りそなアセットマネジメント提供資料

Smart-i Pro 米国リブート75インデックス

つみたて100円つみたてNISA成長枠
  • 米国の株式を実質的な主要投資対象とし、ブルームバーグ米国業績改善企業75指数(配当込み、円換算ベース)の動きに連動する投資成果を目指します。
  • 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。

リスク等の詳細は投資信託説明書でご確認ください

投資信託を始めるならクレカ積立がおすすめ!

マネックス証券が提供するクレカ積立では、毎月の積立額に対してポイントが還元されるため、おトクに資産形成が行えます。さらに、毎月投資信託の保有残高に応じてポイントがたまります。

dカード積立

dポイント最大3.1%ポイント還元!『dカード積立』

投資信託の積立をdカードで行うことができます。

  • ✓ 毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイントを還元

dカード積立

JCBカード積立

JCBカード積立

投資信託の積立をJCB社が発行する「JCBオリジナルシリーズ」の個人カードで行うことができます。

  • ✓ 毎月の積立額に対して最大1.0%のJ-POINTを還元

JCBカード積立

マネックスカード積立

マネックスポイントが貯まる新たなスタイル マネックスカード 投信つみたてのカード決済で最大1.1%ポイント還元 カード発行:アプラス

投資信託の積立をマネックスカードで行うことができます。

  • ✓ 毎月の積立額に対して最大1.1%のマネックスポイントを還元(1.1%は5万円まで)
  • ✓ ショッピングのご利用金額に応じて1.0%のマネックスポイントを還元
  • ✓ 即時出金サービスが月5回まで実質無料(キャッシュバック)

マネックスカード積立

当ページで使用している指数の著作権等について

  • 「Bloomberg®」および「ブルームバーグ米国業績改善企業75指数」は、Bloomberg Finance L.P.および、同インデックスの管理者であるBloomberg Index Services Limitedをはじめとする関連会社(以下、総称して「ブルームバーグ」)のサービスマークであり、りそなアセットマネジメント株式会社による特定の目的での使用のために使用許諾されています。ブルームバーグはりそなアセットマネジメント株式会社とは提携しておらず、また、「Smart-i Pro 米国リブート75インデックス」を承認、支持、レビュー、推奨するものではありません。ブルームバーグは、「Smart-i Pro 米国リブート75インデックス」に関連するいかなるデータもしくは情報の適時性、正確性、または完全性についても保証しません。
  • S&P500®はS&P Dow Jones Indices LLCまたはその関連会社(「SPDJI」)の商品であり、これの使用ライセンスがりそなアセットマネジメント株式会社に付与されています。S&P®、S&P 500®、US 500、The 500、iBoxx®、iTraxx®およびCDX®は、S&P Global, Inc.またはその関連会社(「S&P」)の商標です。Dow Jones®は、Dow Jones Trademark Holdings LLC(「Dow Jones」)の登録商標です。これらの商標の使用ライセンスはSPDJIに付与されており、りそなアセットマネジメント株式会社により一定の目的でサブライセンスされています。「Smart-i Pro 米国リブート75インデックス」は、SPDJI、Dow Jones、S&P、それらの各関連会社によって後援、推奨、販売、または販売促進されているものではなく、これらのいずれの関係者も、かかる商品の投資の妥当性に関するいかなる表明も行わず、当インデックスのいかなる過誤、遺漏、または中断に対しても一切責任を負いません。

投資信託のリスクと費用等について

投資信託は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の影響により基準価額が変動し、元本損失が生じるおそれがあります。各投資信託には、投資先の国・地域、業種・セクター等に起因する個別のリスクがあります。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。

情報提供に関するご留意事項

本情報は、マネックス証券株式会社(以下「当社」といいます)が信頼できると考える情報源から提供されたものですが、当社はその正確性や完全性について意見を表明し、また保証するものではございません。本情報は有価証券やデリバティブ取引等の価値についての判断の基準を示す目的で提供したものではなく、有価証券の購入、売却、デリバティブ取引、その他の取引を推奨し、勧誘するものではございません。本情報に含まれる過去の実績や予想・意見は、将来の結果を保証するものではございません。
本情報は作成時現在のものであり、今後予告なしに変更または削除されることがございます。
当社は本情報の内容に依拠してお客様が取った行動の結果に対し責任を負うものではございません。銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客様ご自身の判断と責任でなさるようにお願いいたします。なお、本情報は当社の事前の書面による了解なしに転用・複製・配布することはできません。内容に関するご質問・ご照会等にはお応え致しかねますので、あらかじめご容赦ください。