リニューアルポイント詳細
「米国株取引サービス全面リニューアルのお知らせ」にてご案内いたしましたリニューアルのポイントのうち、取引画面およびスマートフォンアプリ、資金管理や取引/残高の確認についてさらに詳しくご紹介いたします。
リニューアルポイントのおさらい
- 米国株取引画面を全面リニューアル!
- スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新!
- マネックス証券アプリの「米国株」メニューがより使いやすく!
- 資金管理や取引/残高の確認が早く・わかりやすく・かんたんに!
- 米国株信用取引の機能を大幅拡充!
米国株取引画面を全面リニューアル!
MY PAGEの「米国株」メニューを押下で、米国株残高の照会や取引がシームレスに
(画面は開発中のものです)
銘柄スカウター米国株の情報も取引画面から閲覧可能
(画面は開発中のものです)
銘柄名の日本語表記に対応 株価ボードから注文や株価アラート設定をスムーズに
(画面は開発中のものです)
日本株と似たデザインでわかりやすく、かんたんにお取引
(画面は開発中のものです)
スマートフォンアプリ「マネックス証券 米国株」も大幅刷新!
ひと目でわかる資産状況は米ドル/円貨換算額表示に自由に切り替え可能
(画面は開発中のものです)
日本語での検索や絞込み機能搭載
銘柄スカウターの情報を確認してすぐに発注可能
(画面は開発中のものです)
現物取引はもちろん株式積立もわかりやすい画面で、アプリひとつで完結
(画面は開発中のものです)
資金管理や取引/残高の確認が早く・わかりやすく・かんたんに!
振替サポート機能の利用で、証券総合口座に日本円を用意するだけで、米国株の買付が可能に
(証券総合口座→外国株口座への資金振替は不要!)
(画面は開発中のものです)
日本円での取引(円貨決済)やNISA口座での取引が使いやすく
(画面は開発中のものです)
これまで日本円での取引(円貨決済)は、課税口座の現物買付のみが対象でしたが、リニューアル後は課税口座・NISA口座の現物買付・売却が対象となります。
売却時に「円で受け取る」を選べるようになるため、米国株の売却資金を自分で日本円へ両替するのは面倒だという方や、売却後すぐに日本円で運用資金を使いたいときなどに便利です。
加えて、発注画面で口座区分「NISA」を選択するだけでNISA口座での買付ができるようになり、事前の資金割当は不要となります。
取引履歴で為替レートをひと目で確認
(画面は開発中のものです)
初心者の方でもわかりやすい、円貨換算額表示へ切り替え可能な残高照会
(画面は開発中のものです)