サイト内の現在位置を表示しています。
ここから本文です。

信用取引

活用例2 投資効率を高める

保有している現物株式や投資信託をうまく活用しよう!せっかくの資産を眠らせたままにしておくのはもったいない。

株主優待や配当金を目的に、長期保有している株を活用しよう

長期保有を考えていて、多少株価が変動しても売るつもりはない株式を持っていませんか?

せっかくの資産を何もせずに眠らせておくのはもったいない!信用取引なら、持っている株式を保証金・代用有価証券として取引ができるから、資産の活用効率が大きく向上します。

思わぬ値下がりで保有したままの株も、有効活用できる!

思惑が外れて値下がりして、売りたくても売れなくなってしまった株を持っていませんか?

値上がりするのを何年も気長に待つのも良いですが、その間資産が凍結されるのはもったいない!信用取引の保証金として活用することで、お持ちの株を売らなくても積極的な投資を行えます。

活用のヒント マネックスなら、投資信託もOK!

マネックスなら、信用取引の保証金代用証券として、投資信託(※)もご利用いただけます。対象銘柄を保有いただくと、自動的に信用取引の保証金代用証券となり、効率的な資産運用にご活用いただけます。

対象銘柄は、国内株式投資信託(分配金受取コース)の銘柄です。

  • 長期で持つ株があるなら、活用しないともったいない!
  • マネックスなら、投資信託も代用有価証券に活用できる!

他の信用取引の活用例

活用例1:最大約3.3倍まで取引できる

信用取引は保証金の最大約3.3倍の取引ができるので、高い利益を狙った取引ができる

活用例2:投資効率を高める

保有株式や投資信託を有効活用!代用有価証券にすれば、資産効率アップ

活用例3:下落局面でも利益を狙える!

空売りできるのは信用取引ならでは。下落局面でも利益が出せるメリットがあります

活用例4:逆指値でリスクコントロール!

リスクが高い信用取引だからこそ、逆指値はぜひ使っておきたい。使いこなしていますか?

活用例5:信用取引だからできるペアトレード

値動きが類似した銘柄ペアを使う!信用取引だからできる相場変動に惑わされない投資方法

活用例6:現引を使ってタイミングを逃がさない

現引をうまく使って、限られた投資チャンスを活かそう!投資の幅が広がります