サイト内の現在位置を表示しています。
ここから本文です。

信用取引

Q&A

活用例2 投資効率を高める

保有している現物株式や投資信託をうまく活用しよう!せっかくの資産を眠らせたままにしておくのはもったいない。

株主優待や配当金を目的に、長期保有している株を活用しよう

長期保有を考えていて、多少株価が変動しても売るつもりはない株式を持っていませんか?

せっかくの資産を何もせずに眠らせておくのはもったいない!信用取引なら、持っている株式を保証金・代用有価証券として取引ができるから、資産の活用効率が大きく向上します。


思わぬ値下がりで保有したままの株も、有効活用できる!

思惑が外れて値下がりして、売りたくても売れなくなってしまった株を持っていませんか?

値上がりするのを何年も気長に待つのも良いですが、その間資産が凍結されるのはもったいない!信用取引の保証金として活用することで、お持ちの株を売らなくても積極的な投資を行えます。

活用のヒント マネックスなら、投資信託もOK!

マネックスなら、信用取引の保証金代用証券として、投資信託(※)もご利用いただけます。対象銘柄を保有いただくと、自動的に信用取引の保証金代用証券となり、効率的な資産運用にご活用いただけます。

※ 対象銘柄は、国内株式投資信託(分配金受取コース)の銘柄です。

  • 長期で持つ株があるなら、活用しないともったいない!
  • マネックスなら、投資信託も代用有価証券に活用できる!

口座開設はこちら(無料)

他の信用取引の活用例