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重要テーマ「SDGs」

新聞などで、SDGsという言葉をよく目にするようになりました。「持続可能な開発目標」の英語頭文字をとった言葉ですが、実は投資家にとっておさえておきたい重要なテーマです。 マネックスの特集ページでご紹介します。

第1回 これからの投資の重要テーマ「SDGs」を学ぶ

第2回 これからの投資の重要テーマ「SDGs」を学ぶ(2)

第3回 これからの投資の重要テーマ「SDGs」を学ぶ(3)

第4回 これからの投資の重要テーマ「SDGs」を学ぶ(4)「インパクト投資」とは

第5回 これからの投資の重要テーマ「SDGs」を学ぶ(5)「サステナブル投資」とは

ESG・SDGs関連ファンド

ニッセイSDGsジャパンセレクトファンド

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

こちらは、日本株に投資するファンドです。
「SDGsをビジネスチャンスとして捉えて、うまく活かすことに成功した企業は業績を伸ばす」と見て銘柄を選定しています。
2018年5月末時点で、医療関連市場でテルモ、食糧関連市場で住友化学などが組入れられています。

ニッセイSDGsグローバルセレクトファンド

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

上の「SDGsジャパンセレクトファンド」を世界各国に広げたファンドです。
同じく「SDGsをビジネスチャンスとして捉えて、うまく活かすことに成功した企業は業績を伸ばす」と見て銘柄を選定しています。
2018年4月時点の市場環境に基づいて作成されたポートフォリオでは、米国の他、ドイツをはじめとしたヨーロッパの企業が組入れられています。

シュローダー・アジアパシフィック・エクセレント・カンパニーズ

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

日本、中国、オーストラリア等といったアジア・太平洋の国の株式に投資するファンドです。
個別に銘柄を選んでいく過程で「ESGの観点を加味」して定性評価します。
持続的に利益の成長が期待されると判断できる企業に投資します。

CAM ESG日本株ファンド

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

こちらは、日本株に投資するファンドです。
ESGに対する経営目標と体制準備状況を定量的に評価し、成長性で優位性のある企業を投資対象にしています。
2018年5月末時点で、資生堂、ファンケル、ヤマハといった銘柄が組入れられています。

世界インパクト投資ファンド(愛称:Better World)

つみたてOK 100円積立 NISA

このファンドの見方は、「社会的課題の解決(SDGs達成)をめざす中でイノベーションなどによって新しい市場が創出される」というもの。
革新的な技術やビジネスモデルをもっている世界の企業が投資対象です。
2018年5月末現在では、ケニアのサファリコムやバングラデシュのグラミンフォンなど、日本では個別に投資することは難しい銘柄が組入れられています。

ブラックロック・インパクト株式ファンド(愛称:ビック・インパクト)

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

各企業の社会的インパクト(影響)に着目して、先進国企業の株式などに投資するファンドです。
「ビッグ・インパクト」の愛称通り、組入上位銘柄には、アップル、マイクロソフト、アルファベット、アマゾンといった米国巨大企業が並びます(2018年5月末時点)。

朝日ライフ SRI 社会貢献ファンド(愛称:あすのはね)

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA

その名のとおり、投資対象を「ビジネスを通じて社会的課題に取り組み、社会に貢献する企業」としているファンドです。
「SRI」ファンドとして、信託報酬の一部を社会的課題に取り組む団体に寄付をします。
他のファンドが、銘柄選定プロセスに特徴があるのに対して、「寄付をする」点に大きな特長があります。

UBS MSCI先進国サステナブル株式インデックス・ファンド(愛称:みらいゲート・先進国)

ノーロード つみたてOK 100円積立 NISA
  • 主としてETFへの投資を通じて、MSCI ワールド SRI 5% イシュアー・キャップド・インデックスに概ね連動する投資成果を目指して運用を行います。
  • 同インデックスは、先進国の環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)の観点で評価が高い世界の企業の株式の中から、持続可能な社会構築のため特定のビジネスに関与する企業を除外し構成されます。

シュローダー日本株ESGフォーカス・ファンド

つみたてOK 100円積立 NISA
  • 国内の株式を実質的な主要投資対象としたアクティブファンドです。
  • ESG観点から持続可能な成長が見込める企業に投資します。

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じることがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際には、申込金額に対して最大3.5%(税込3.78%)を乗じた額の申込手数料がかかります。また、購入時または換金時に直接ご負担いただく費用として、申込受付日またはその翌営業日の基準価額に最大1.2%を乗じた額の信託財産留保額がかかります。さらに、投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率2.38%(税込2.5704%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。また、運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。