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新NISA開始月(2024年1月)NISA投信つみたて人気ファンドランキング

2024年1月からスタートした新しいNISA制度。マネックス証券でも多くのお客様が、NISAで積立投資を開始されています。マネックス証券における1月のNISAの投信つみたて買付口座数ランキングをご紹介します。ファンド選びのご参考としてお役立てください。

【NISA】投信つみたて買付口座数ランキング トップ20

順位 ファンド名 ファンド
タイプ
1位 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500) 国際
株式型
2位 iFree S&P500インデックス 国際
株式型
3位 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー) 国際
株式型
4位 iFree 8資産バランス 複合
商品型
5位 iFree 日経225インデックス 国内
株式型
6 ひふみプラス 国内
株式型
7 iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし) 国際
株式型
8 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 国際
株式型
9 iFreeNEXT インド株インデックス 国際
株式型
10 eMAXIS Slim バランス(8資産均等型) 複合
商品型
11 世界経済インデックスファンド 複合
商品型
12 SBI・V・S&P500インデックス・ファンド
(愛称:SBI・V・S&P500)
国際
株式型
13 楽天・全米株式インデックス・ファンド(愛称:楽天・VTI) 国際
株式型
14 eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本) 国際
株式型
15 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド 国際
株式型
16 eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX) 国内
株式型
17 フィデリティ・米国優良株・ファンド 国際
株式型
18 eMAXIS Slim 新興国株式インデックス 国際
株式型
19 iFree TOPIXインデックス 国内
株式型
20 SMT グローバル株式インデックス・オープン 国際
株式型
  • ランキングの対象期間は2024年1月1日〜2024年1月31日(約定日ベース)です。
  • 上記のランキングは、マネックス証券のNISAで取扱いの投資信託について、対象期間中のつみたて買付の買付口座数が多い順で表示しています。(次のサービスはランキングの対象外としております。:外貨建てMMF、投資一任口座、iDeCo)
  • 上記のランキングは過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。
インデックス投資の始め方

ランキング1位のファンド

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠NISAつみたて枠
  • S&P500指数(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 主として対象インデックスに採用されている米国の株式に投資を行います。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

ランキング2位のファンド

iFree S&P500インデックス

ノーロードつみたて100円つみたてNISA成長枠NISAつみたて枠
  • 米国の株式に投資し、投資成果をS&P500指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。
  • 為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。

ランキング3位のファンド

eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

ノーロード つみたて 100円つみたて NISA成長枠 NISAつみたて枠
  • 主として対象インデックスに採用されている日本を含む先進国および新興国の株式等(DR(預託証書)を含みます。)への投資を行います。
  • 日本を含む先進国および新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。
  • MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)に連動する投資成果をめざして運用を行います。
  • 原則として、為替ヘッジは行いません。

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NISA口座の開設およびお取引に関するご留意事項

<口座開設および金融機関変更に関して>

  • NISA口座は、同一年(1月~12月)において、1人1口座(1金融機関)までの開設となります。その年の買付けがすでに行われている場合、金融機関変更はできません。なお、18歳未満のNISA口座(以下、「こどもNISA」と言います)においては、同一年でなくても1人1口座(1金融機関)しか開設できません。
  • NISA口座の残高を他金融機関へ移管することはできません。

<お取引に関して>

  • 上場株式などの配当金等を非課税で受け取るためには、「株式数比例配分方式」をご選択いただく必要があります。
  • 投資信託の分配金のうち特別分配金については従来より非課税です。
  • 年間投資枠(つみたて投資枠120万円(こどもNISAは60万円)/成長投資枠240万円(こどもNISAは0円))と非課税保有限度額(成長投資枠・つみたて投資枠合わせて1,800万円(こどもNISAは600万円)/うち成長投資枠1,200万円(こどもNISAは0円))の範囲内で購入した上場株式等から生じる配当所得や譲渡所得等が非課税となります。NISA口座内の上場株式等を売却した場合は、その翌年以降の年間投資枠の範囲内で非課税枠を再利用できます。
  • NISA口座で発生した損失は、特定口座・一般口座で保有する商品の譲渡益や配当金等と損益通算できず、また繰越控除もできません。
  • お客様は、お客様情報(氏名・住所等)に変更が生じた場合、金融機関へ所定の届出を行う義務があります。また、お客様情報の確認が行えない場合、NISA口座での新規買付を停止する場合があります。
  • こどもNISAは、3月31日において18歳である年の前年末まで、一定の条件を満たした場合を除き、原則として払出しができません。

<その他>

マネックス証券における取扱商品や、その他の口座開設およびお取引に関するご留意事項等につきましては、当社ウェブサイトにてご確認ください。
NISAにかかるご留意事項

投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。