新規建玉に充当することのできる金額、すなわち、受入保証金内の余力金額を「保証金余力」として表示しています。
夕方の値洗い処理までは当日基準、それ以降は翌営業日基準で表示されます。

受入保証金(*1)-必要保証金(*2)
※計算結果がプラスでかつ最低保証金30万円未満のときは、(信用)新規建可能額を0とします。
株式や投資信託も担保にできます
マネックス証券なら、信用取引の保証金代用証券(担保)として、「株式」と「投資信託」がご利用になれます。対象銘柄を保有すると、自動的に信用取引の保証金代用証券になります。
証券総合取引口座をお持ちの方
信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
また、信用取引口座の開設には一定の審査がございます。審査の結果によっては開設できない場合もございますので、あらかじめご了承ください。
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信用取引では、元本(保証金)に比べ、取引額が大きくなる可能性があるため、価格の変動等により元本を上回る損失(元本超過損)が生じることがあります。信用取引を利用するときは、その仕組みをよく知り、お客様自身の判断と責任において行うようお願いいたします。
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