幅広い層のお客様に資産形成のパートナーとして選ばれ、おかげさまで投資信託等の月間積立額が過去最高となる300億円(※)を突破しました。こうした資産形成をさらにサポートすべく、NISA口座での資産形成を「お得」に後押しする独自のプログラムや、現在実施中のキャンペーン、マネックスならではの積立サービスについてご紹介します。
- 投資信託等の月間積立額は、国内籍投資信託(MRF除く)・外国籍投資信託(MMF含む)の積立金額と、ON COMPASSの契約に基づく定期定額の積立金額の合計(約定日ベース)です。

出所:取引データをもとにマネックス証券作成
マネックス証券のNISAの魅力
マネックス証券のNISAではすべての取引(日本株・米国株・中国株・投資信託)の売買手数料(取引手数料)が無料(※)です。さらに旧NISA口座での保有分の売却手数料も無料です。
※NISAで取引可能な日本株、米国株、中国株は現物取引です。また、米国株の売買手数料(国内取引手数料)、ワン株(単元未満株)の売却手数料はキャッシュバック形式です。IFAサービス(マネックスPBを含む)をお申込みのお客様は手数料体系が異なります。詳細はIFA担当者へお問合せください。
投信の保有で「投信保有ポイント」がたまる
投信保有ポイント※は、マネックス証券で投資信託を保有するだけで「dポイント」または「マネックス」ポイントが毎月自動的にたまるサービスです。
ポイントをためるために必要な手続きや条件はありません。
※一部、対象外となる銘柄があります。対象ファンドやポイント付与率の詳細はこちらをご確認ください。
dポイント

dアカウント連携※をすることで、dポイントをためることが出来ます。dポイントは、投資信託の保有やdカード積立、マネックスカード積立、マネックスカードのご利用や各種キャンペーンでためることができます。たまったdポイントは投資信託の買付にもご利用いただけます。
マネックスポイント

マネックスポイントは投資信託の保有やマネックスカードのご利用、キャンペーンのご参加などで貯まるポイントです。投資に使ったり他社ポイントサービスと交換することができます。
マネックス証券の積立サービス
マネックス証券では、証券総合取引口座から設定金額を毎月または毎日自動で買い付ける「自動つみたて」サービスをご利用いただけます。証券総合取引口座への入金作業が手間に感じる方には、指定した銀行口座から毎月自動で引き落として積み立てる「ウェブかんたん銀行つみたて」や「銀行de自動つみたて」がおすすめ。一度設定すれば入金忘れの心配もなく、忙しい方でも手間なく着実に資産形成を続けられます。
- 自動つみたて

- クレカ積立

- 銀行de自動つみたて

- ウェブかんたん銀行つみたて

- d払い残高積立

各積立方法の詳細やルールはこちらをご確認ください。
「クレカ積立」でポイントもたまる!

投資信託の積立をdカードで行うことができます。
- ✓ 毎月の積立額に対して最大3.1%のdポイントを還元
- ✓ キャンペーン期間中は最大10%のdポイントを還元
(キャンペーンの詳細はこちら)
※NTTドコモのウェブサイトに遷移します。

投資信託の積立をマネックスカードで行うことができます。
- ✓ 毎月の積立額に対して最大1.1%のマネックスポイントを還元(1.1%は5万円まで)
- ✓ ショッピングのご利用金額に応じて1.0%のマネックスポイントを還元
- ✓ 即時出金サービスが月5回まで実質無料(キャッシュバック)
かんたん資産運用での積立
かんたん資産運用では、「dカード」・「d払い残高」での積立ができます。また、投資信託の銘柄選びに迷ってしまう方のために、最新の金融工学を駆使した「MONEX VISION」を利用して、リスク許容度別に最高評価となる投資信託3銘柄の組合せ・投資比率をセットとしてご提案しますので、投資に慣れていない方や初めての方でもかんたんに運用を始められます。
dアカウント連携(dポイントがたまる・つかえる)
dアカウント連携とは、お客様の証券総合取引口座とdアカウントを紐づけることです。
dアカウント連携を行うことで、投資信託の保有残高に対し最大0.26%(年率)のdポイントがたまり、dポイントで投資信託の購入が可能です。

-
dアカウント連携時に保有している全てのマネックスポイントをdポイントへ交換します。dアカウント連携後は、マネックスポイントのかわりにdポイントがたまります。

-
対象の投資信託を保有しているとdポイントがたまります。還元率(年率)の詳細はこちら。

-
dポイント1ポイントから投資信託の購入に利用できます。期間・用途限定ポイントもつかえます。



