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投信保有ポイントアップ対象ファンドを見直し全11銘柄へ!

投信保有ポイント※1は、マネックス証券で投資信託を保有するだけで毎月自動的にポイントがたまるおトクなサービスです。
今回、これまで「最大付与率銘柄」としていたラインアップ見直し、新たに「投信保有ポイントアップ対象ファンド」として、ポイント付与率を、主要ネット証券で最大※2となる「0.26%」に加え、「0.16%」の区分を新設しました。また、対象銘柄を新たに4銘柄追加(2銘柄を除外)し、計11銘柄へ拡充いたしました。
なお、ポイント付与率0.26%の対象銘柄についても一部変更がございます。詳細はポイントアップ対象ファンドをご確認ください。
特別な手続きや条件は一切なく、保有残高に応じてdポイントまたはマネックスポイントがたまります(付与率は銘柄により異なります)。
ぜひ、対象の投資信託でおトクに資産運用を始めてみませんか?

  1. 一部、対象外となる銘柄があります。
  2. 主要ネット証券とは、SBI証券、松井証券、三菱UFJeスマート証券、楽天証券、マネックス証券を指します。エントリー等の条件があるものを除きます。マネックス証券調べ。2026年3月10日時点。
ポイント付与率(年率):ポイントアップ対象銘柄0.26%、ポイントアップ対象銘柄0.16%、通常銘柄0.08%、当社指定銘柄0.03%、対象外銘柄0%

たまるポイント

dポイント

dアカウント連携※をすることで、dポイントをためることが出来ます。dポイントは、投資信託の保有やdカード積立、マネックスカード積立、マネックスカードのご利用や各種キャンペーンでためることができます。たまったdポイントは投資信託の買付にもご利用いただけます。

dアカウント連携詳細

マネックスポイント

マネックスポイントは投資信託の保有やマネックスカードのご利用、キャンペーンのご参加などでたまるポイントです。投資に使ったり他社ポイントサービスと交換することができます。

投信保有ポイントの概要

「dポイントで投資」でおトクにポイント活用!

「dポイントで投資」のメリット

現金不要で、dポイントで投資信託を購入可能。1ポイント=1円で、1ポイントから利用可能。期間・用途限定ポイントもつかえる。

「dポイントで投資」を行うにはdアカウント連携が必要です。

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投資信託取引に関する重要事項

<リスク>

投資信託は、主に値動きのある有価証券、商品、不動産等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた有価証券、商品、不動産等の値動き等(組入商品が外貨建てである場合には為替相場の変動を含む)の影響により上下するため、これにより元本損失が生じるおそれがあります。外貨建て投資信託においては、外貨ベースでは投資元本を割り込んでいない場合でも、円換算ベースでは為替相場の変動により投資元本を割り込むおそれがあります。投資信託は、投資元本および分配金の保証された商品ではありません。

<手数料・費用等>

投資信託ご購入の際の申込手数料はかかりませんが(IFAを媒介した取引を除く)、換金時に直接ご負担いただく費用として、約定日の基準価額に最大0.50%を乗じた額の信託財産留保額がかかるほか、公社債投信については、換金時に取得時期に応じ1万口につき最大100円(税込:110円)の換金手数料がかかります。投資信託の保有期間中に間接的にご負担いただく費用として、純資産総額に対して最大年率3.1%(税込:3.41%)を乗じた額の信託報酬のほか、その他の費用がかかります。運用成績に応じた成功報酬等がかかる場合があります。その他費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。手数料(費用)の合計額については、申込金額、保有期間等の各条件により異なりますので、事前に料率、上限額等を表示することができません。IFAコースをご利用のお客様について、IFAを媒介した取引から投資信託を購入される際は、申込金額に対して最大3.5%(税込:3.85%)の申込手数料がかかります。詳しくは当社ウェブサイトに掲載の「ファンド詳細」よりご確認ください。

<その他>

投資信託の購入価額によっては、収益分配金の一部ないしすべてが、実質的に元本の一部払い戻しに相当する場合があります。通貨選択型投資信託については、投資対象資産の価格変動リスクに加えて複雑な為替変動リスクを伴います。投資信託の収益分配金と、通貨選択型投資信託の収益/損失に関しては、以下をご確認ください。
投資信託の収益分配金に関するご説明
通貨選択型投資信託の収益/損失に関するご説明
お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「目論見書補完書面」「投資信託説明書(交付目論見書)」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。