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日中でも米国株取引が可能!米国株国内店頭取引サービスの特長

マネックス証券の米国株国内店頭取引サービスは、日本時間の日中(12:00~17:00)でも米国株取引が可能になるサービスです。当社の提示価格にて、売買したい株数を入力いただくだけのシンプルなお取引で、原則として注文後、即時に約定が成立いたします。日本時間の深夜や早朝でなくてもリアルタイムで米国株取引が可能な米国株国内店頭取引サービスをお試しください。

米国株国内店頭取引サービスとは(取引方法の違い)

委託取引

マネックス証券が、現地証券取引所へお客様のご注文を取り次ぎ、現地証券取引所より米国証券取引市場へ発注し、約定が成立いたします。

米国株国内店頭取引

お客様のお取引が証券取引所を通じて行われるのではなく、マネックス証券がお客様のお取引の相手方となって成立させます。
通常、現地市場における終値等に対し、お客様の買付価格は高く、売却価格は低くなります。

【まとめ】

  • マネックス証券が提示する取引価格において、原則としてご注文後即時(※)に約定が成立(※銘柄毎に取引可能数量が設定されているため、当該枠の範囲内でのご注文に限ります。)
  • 注文後即時に約定結果が判明するため、すぐに次の投資戦略を検討することが可能
  • 当日約定した銘柄については、当日の夜間に委託取引にて米国証券取引市場においても売買を行うことが可能

取引時間の拡大!24時間中最大17時間リアルタイムで米国株のお取引が可能!

マネックス証券は、米国を拠点とするグループ会社「TradeStation Group, Inc.」と連携し、他のネット証券各社とは一線を画す米国株取引サービスを実現してまいりました。その特長の一つに、主要ネット証券(※)では初の「時間外取引」サービスの提供があります。今回、こちらも主要ネット証券初となる国内店頭取引サービスの導入により、一部の銘柄については、24時間中リアルタイムでお取引いただける時間がさらに5時間増え、最大17時間となりました。

2021年10月15日(金)現在マネックス証券調べ。主要ネット証券は、auカブコム証券、SBI証券、松井証券、楽天証券、マネックス証券を指します。(auカブコム証券・松井証券は米国株の取扱はございません)

米国株取引可能時間(プレ/アフター含む。日本時間で表記)(米国株国内店頭取引サービス導入前)

米国株取引可能時間(プレ/アフター含む。日本時間で表記)(米国国内店頭取引サービス導入後)

【まとめ】

  • 米国株国内店頭取引サービスでは、日本時間の日中(12:00~17:00)にも米国株のお取引が可能
  • 米国の立会時間は6時間半ですが、マネックス証券の米国株なら時間外取引+国内店頭取引サービスで最大17時間リアルタイムでのお取引が可能

米国株 時間外取引

米国株定期買付サービス(配当金再投資・毎月買付)

ご存知ですか?マネックス証券の米国株 4つの特典

マネックス証券の米国株取引では、優れた機能やサービスを提供するとともに、お取引をおトクにするための4つの特典もご用意しています。お客様の投資にお役立てください。

マネックス証券「米国株」の4つの特典

米国上場有価証券等のお取引に関する重要事項

<リスク>

米国株式および米国ETF、REIT、預託証券、受益証券発行信託の受益証券等(以下「米国株式等」)の売買では、株価等の価格の変動、外国為替相場の変動等、または発行者等の信用状況の悪化等により、元本損失が生じることがあります。米国ETF等の売買では、裏付けとなっている資産の株式相場、債券相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等(これらの指数を含む。)や評価額の変動により、元本損失が生じることがあります。国外株式等の場合には、その国の政治的・経済的・社会的な環境の変化のために、元本損失が生じることがあります。なお、外国為替相場の変動により、外貨お預り金の円換算価値が下がり、円ベースでの元本損失が生じることがあります。

<手数料等>

米国株式等の委託取引では、約定金額に対し0.45%(税込:0.495%)(上限20米ドル(税込:22米ドル))の国内取引手数料がかかります。IFAを媒介した取引の取引手数料は、1注文の約定金額により異なり、最大14,000米ドル(税込:15,400米ドル)かかります。取引手数料のほか売却時のみ現地取引費用がかかります。現地取引費用は、市場状況、現地情勢等に応じて決定されますので、その金額等および手数料等の合計額等をあらかじめ表示することはできません。店頭取引では取引手数料はかかりませんが、取引価格は当社が直近の米国金融商品取引所の終値等をベースとして合理的に算出した基準となる価格に、概ね1.5%(最大5.0%)のスプレッドを加減して決定し、IFAを媒介した取引の場合は、概ね2.2%(最大5.7%)のスプレッドを加減して決定いたします。米国ETF等の売買では、保有期間に応じて信託報酬その他手数料がかかることがあります。円貨お預り金と外貨お預り金の交換時に所定の為替手数料がかかります。

<その他>

お取引の際は、当社ウェブサイトに掲載の「上場有価証券等書面」「リスク・手数料などの重要事項に関する説明」を必ずお読みください。また、米国株式等は、国内金融商品取引所に上場されている場合や国内で公募・売出しが行われた場合等を除き、日本の法令に基づく企業内容等の開示が行われておりませんので、取引を行うにあたっては十分にご留意ください。