
米国ETFは、おもに米国の各種指数(例えばS&P500等)への連動を目的に運用される投資信託で、米国株式と同じように米国の証券取引所に上場され、米国の証券取引所を介して売買されるものです。

様々な国や地域の株式や債券等の主要な指数への連動を目指して運用されることが多いため値動きが分かりやすく、相場を見ながらリアルタイムで売買が可能です。

一般の投資信託と比較して信託報酬が安く設定されており、長期投資にも適しています。

1銘柄への投資で幅広い銘柄への分散投資が行われますので、個別株式への投資と比較して、リスクの分散が期待できます。
各銘柄の概要詳細、価格、チャート等については、米国株取引口座にてご覧いただけます。
米国株取引口座にて画面右上にある検索ボックスに、ティッカーシンボルや銘柄コードを入力し、検索結果より該当の銘柄をご選択ください。
対象の米国ETFの現物取引にかかる買付手数料(税込)を無料にいたします。対象銘柄数は業界最多※の22銘柄です。
※「業界」は特定の米国ETFの現物取引買付手数料を無料としている主要ネット証券(SBI証券、楽天証券、マネックス証券)を指します。2025年12月24日現在。マネックス証券調べ。
マネックス証券に証券総合取引口座と外国株取引口座の2つの口座を開設いただくことで、外国株(米国株・中国株)のお取引が始められます。(一部のお客様を除く)
※中国株取引を開始するには、外国株取引口座の開設後、中国株取引口座の利用申請が必要となります。なお、中国株取引口座の利用申請直後は、お取引いただけない場合がございます。予めご了承ください。
詳しい口座開設の流れは、以下をご確認ください。


